島根県の高校偏差値情報


島根県高校入試

県立・市立高校合格判定

島根県-県立・市立高校入試の合格判定は 入試の点だけでなく個人調査報告書(内申点)も 重視しています。
入試の得点UPはもちろん!
定期テストの得点UPも大事なのです。
3年生になって1年生の内申を上げることは できません。
早めの対策が合格のカギなんです。

個人調査報告書(内申点)
[学習の記録]
3年間の成績を9教科5段階に評定する。
1年生:9教科×5段階=45点満点
2年生:9教科×5段階=45点満点
3年生:9教科×5段階×2倍=90点満点

[特別活動の記録]
特別活動の記録=9点満点
[総合的な学習の時間の記録]
[行動の記録]

学力検査点(入試の点)
各50点満点×5教科(英、数、国、理、社)
=250点満点

※平成29年度より500点満点から250点満点に変わっています。

配点割合
配点割合は以下のうち高校により異なる。

[内申点] : [入試の点]

80:20、70:30、60:40、50:50、40:60
それぞれの割合において、内申点の配点割合も異なる。

面接・実技等
学校、科・コースにより異なる。

島根県-公立高等学校入学者選抜 実施大綱

日程や定員、内容などは年ごとに変わることがありますので 詳しくは島根県教育委員会のホームページをご覧下さい。
島根県教育委員会ホームページ⇒

高専入試

現在、松江高専入試は最難関クラスの入試となっています。
苦手をなくし、わからない問題をなくすことが大切です。
また、それぞれの入試内容はよく出る傾向問題から、差が出る応用問題まであります。
志望校の情報収集と、入試傾向問題の情報収集が必要です。

私立高校入試

島根県私立高校の入試は、推薦・専願・一般(前期・後期)の4種類あります。
入試に頻出の傾向問題・合格基準も学校ごとによって異なります。
また中高一貫校コースのある高校では基準とする偏差値も 年によりバラつきが大きく、合格人数にもバラつきが出ています。
余裕を持った早めの対策と情報収集がカギです。
公立高校入試同様に内申点のウェートも大きい学校もありますから、 難関校合格は戦略が必要です。

私立高校入試日程
推薦・自己推薦・特別推薦の入試は概ね12月上旬~1月上旬、 一般は1月下旬~2月上旬です。
(高校ごとに異なりますので、詳しくは志望校ごとにご確認下さい)
島根県私学協会http://www.s-sigaku.jp/chukou



島根県-高校ボーダーライン

県立高校(250点満点)

  • 学校名[学科]
  • ボーダー

市立高校(偏差値)


高等専門学校(偏差値)


私立高校(偏差値)



<データ集計日 2016年11月1日>
※数値は、概算値であり合格難易度A判定のおよその目安として下さい。
※偏差値調査会社のデータに基づき、 当社生徒の合格者の実力テストの得点を修正値として計算しています。
合格難易度A判定:合格可能性80%以上 合格難易度B判定:合格可能性60%以上 合格難易度C判定:合格可能性40%以上



島根県

高校入試対策について

株式会社AGENTGroup 山本隆幸
中学生-高校入試カリキュラムは、まず志望校をうかがい、 その志望校に合格するような個別カリキュラムをご提案せていただき、ご家庭と相談しながら決めていく方法が最も多いです。
(中2、中3入会だけでなく、中1入会者も、この方法が最も多いです)
または、定期テストの目標点を設定して、エージェントが カリキュラムをご家庭に提案、相談という流れもあります。
もちろん、ご家庭からご要望がある場合には、 ご要望の通りにカリキュラムを作成できます。
エージェントでは、『音楽の家庭教師』や、『サッカーの家庭教師』など、 主要5教科以外の家庭教師ノウハウはほとんどありませんが もしも、『合格』、『成績UP』という目標でしたら、お任せ下さい。
受験に『はずせない基礎力』から、習得したら即、『入試の得点UPにつながる定番問題』まで、家庭教師という個別カリキュラムならではの 短期で成績を伸ばし、志望校への合格を勝ち取るノウハウがあります。
現状と目標を教えていただければ、お電話でも概要をお伝えできますので お気軽にご相談下さいませ。
些細なことでも、真剣にご対応させていただきたいと思います。 何卒よろしくお願い致します。
カリキュラムはご相談そしてご提案。

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